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ハブクラゲに注意!

最終更新日:2017年06月22日

海へ行く時は、食酢持参で!

夏はハブクラゲ被害が多い季節です。ハブクラゲは朝方から日中にかけて、岸近くの浅瀬にいます。

ハブクラゲに刺されないために

  1. 海水浴をする場合は、肌の露出を避け、ハブクラゲ侵入防止ネットの内側を泳ぎましょう。
  2. 海に出かける際には、酢(食酢)を持参しましょう。

ハブクラゲに刺されたら

  1. まず海から上がり、激しい動きをせず近くにいる人に助けを求めましょう。
  2. 刺された部分はこすらずに、酢(食酢)をたっぷりかけて触手を取り除いた後、氷や冷水で冷やしましょう。 
  3. 応急処置をし、医療機関で治療を受けるようにしましょう。

※ビーチ管理者はハブクラゲ侵入防止ネット内で被害が発生しないよう、ネットの管理を徹底しましょう。

※ハブクラゲの他にも毒を持つ生き物として、イソギンチャクやオコゼ、ウニなどたくさんいますので、怪しい物には触れない方が無難でしょう。

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