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トップページ市民サービスに対するご意見よくある質問(年金) > 年金受給中に現況届が必要な方は、どんな方ですか?

年金受給中に現況届が必要な方は、どんな方ですか?

 これまで毎年 1回誕生月になると、引き続き年金を受ける権利があるかどうかを確認するため、「現況届」のハガキが送付されていましたが、平成18年度途中より、現況届 の提出を原則不要とし、住民基本台帳ネットワークを活用して受給者の方の現況確認を行うことになりました。

 ただし、次の場合は、現況届以外の届出が引き続き必要です。提出が必要な届は、社会保険業務センターから受給者の皆様へ送付されます。

  1.  加給年金を受けている場合「生計維持確認届」
  2.  障害の程度の確認のため「診断書」の提出が必要な場合

注意) 住民基本台帳ネットワークシステムを活用した現況確認を行えない方は、現況届の提出が必要です。

  1.  社会保険庁で保有している本人基本情報(氏名、性別、生年月日、住所)と住民基本台帳ネットワーク
    システムが異なり、住民票コードを確認できない方

    ・・・現況届に住民票コードを記入して提出すると、翌年から現況届けの提出が不要となります。
    ・・・住民票コードがわからない場合は、窓口サービス課で住民票コード入りの住民票をとると、住民票コードを
    確認できます。(本人以外の方がコード入りの住民票を申請する場合は委任状が必要になることがあります。)

  2.  外国籍の方、外国に居住している方
 
 また、20歳前の障害による障害基礎年金を受給している方は、誕生月ではなく、毎年指定された期限までに市役所に提出していただくことになっています。
 
 
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このページは総務部 市民課が担当しています。

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