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トップページ市民サービスに対するご意見固定資産税主に固定資産税全般に関する質問 > 所有者が死亡した場合はどうすればいいの?

所有者が死亡した場合はどうすればいいの?

 固定資産税の納税義務者が死亡した場合は、通常法務局(登記所)で所有権移転登記(相続登記)の手続きをしていただくことになります。(未登記の物件についてはうるま市役所資産税課で手続きをしてください。)

 所有者が亡くなった年に相続登記を完了されますと、次年度からは新しい所有者に課税されます。何らかの事情により、その年内に相続登記の手続きが完了できない場合は、その固定資産については、現に所有する者(法定相続人)が連帯して納税する義務を負うことになります。相続登記が完了するまでの間、法定相続人の中から固定資産税の納付等を管理していただく方(相続人代表者)を決めていただき、「相続人代表者指定届」により、市役所資産税課まで届け出ていただきますようお願いいたします。

 この「相続人代表者指定届」は、固定資産税の納税通知書等の送付先(管理者)を指定するもので、相続登記や相続税等の手続きとは関係ありません。
 

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このページは総務部 資産税課が担当しています。

〒904-2292 沖縄県うるま市みどり町一丁目1番1号うるま市役所 東棟1階
TEL:098-973-5394   FAX:098-973-5967

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