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トップページくらしの情報健康・医療新型コロナウイルス感染症(関連情報まとめ) > 新型コロナワクチン追加接種(4回目)について

新型コロナワクチン追加接種(4回目)について

最終更新日:2022年07月28日

新型コロナワクチン追加接種(4回目)の実施について

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新着情報

【8月12日】新型コロナワクチン集団接種 9月の日程追加しました(8月12日更新)
【7月28日】8月の接種対象者へ接種券を発送しました
【7月22日】新型コロナワクチン4回目接種対象者が拡充されました(7月22日更新)
【7月14日】新型コロナワクチン集団接種8月の日程を追加しました(8月9日更新)
【7月2日】3.4回目の接種枠に空きがあります!!(7月12日更新)
【6月20日】7月の接種対象者へ接種券を発送しました
【6月14日】新型コロナワクチン集団接種7月の日程を追加しました(6月14日更新)
【6月3日】6月の接種対象者へ接種券を発送しました
 

新型コロナワクチン追加接種(4回目)が始まります

 厚生労働省の方針に基づき、新型コロナウイルス感染症にかかった場合の重症化予防を目的として、新型コロナワクチンの3回目接種を受けた日から5ヶ月を経過する方で、接種を希望する下記の対象者に対し追加接種(4回目接種)を実施します。
※厚生労働省の接種方針により、「対象者」、「使用ワクチン」、「接種券の発送・交付」などが変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
   

対象者

3回目のワクチン接種から5ヶ月が経過した
①60歳以上の方
②18歳以上60歳未満の方で、基礎疾患を有する方
 その他 重症化リスクが高いと医師が認める方

③18歳以上の医療従事者等及び高齢者施設等の従業員 ※7/22より接種可

国が示す基礎疾患の範囲
1.以下の病気や状態の方で、通院/入院している方
 ○慢性の呼吸器の病気
 ○慢性の心臓病(高血圧を含む)
 ○慢性の腎臓病
 ○慢性の肝臓病(肝硬変等)
 ○インスリンや飲み薬で治療中の糖尿病または他の病気を併発している糖尿病
 ○血液の病気(ただし、鉄欠乏性貧血を除く。) 
 ○免疫の機能が低下する病気(治療や緩和ケアを受けている悪性腫瘍を含む)
 ○ステロイドなど、免疫の機能を低下させる治療を受けている
 ○免疫の異常に伴う神経疾患や神経筋疾患
 ○神経疾患や神経筋疾患が原因で身体の機能が衰えた状態(呼吸障害等)
 ○染色体異常
 ○重症心身障害(重度の肢体不自由と重度の知的障害とが重複した状態)
 ○睡眠時無呼吸症候群
 ○重い精神疾患(精神疾患の治療のために入院している、精神障害者保健福祉手帳を所持している、または自立支援医療(精神通院医療)で「重度かつ継続」に該当する場合)や知的障害(療育手帳を所持している場合)

2.基準(BMI30以上)を満たす肥満の方
 ※目安:身長170cmで体重約87kg、身長160cmで体重約77kg

◆国が示す医療従事者等の範囲  ※7/22より接種可
 
1

病院、診療所において、新型コロナウイルス感染症患者に頻繁に接する機会のある医師その他の職員
※診療科、職種は限定しない。 (歯科も含まれる)

※委託業者についても、業務の特性として、新型コロナウイルス感染症患者と頻繁に接する場合には、医療機関の判断により対象とできる。
※バックヤードのみの業務を行う職員や単に医療機関を出入りする業者で、新型コロナウイルス感染症患者と頻繁に接することがない場合には、対象とはならない。
※医学部生等の医療機関において実習を行う者については、実習の内容により、新型コロナウイルス感染症患者に頻繁に接する場合には、実習先となる医療機関の判断により対象とできる。
※訪問看護ステーションの従事者で、新型コロナウイルス感染症患者と頻繁に接する場合には、病院、診療所に準じて対象に含まれる。
※助産所の従事者で、新型コロナウイルス感染症患者と頻繁に接する場合には病院、診療所に準じて対象に含まれる。
※介護医療院、介護老人保健施設の従事者についても、医療機関と同一敷地内にある場合には、医療機関の判断により対象とできる。 なお、介護療養型医療施設の従事者は、病院・診療所の従事者と同様に医療従事者等の範囲に含まれる。

2 薬局において、新型コロナウイルス感染症患者に頻繁に接する機会のある薬剤師その他の職員(登録販売者を含む。)
※当該薬局が店舗販売業等と併設されている場合、薬剤師以外の職員については専ら薬局に従事するとともに、主に患者への応対を行う者に限る。
3 新型コロナウイルス感染症患者を搬送する救急隊員等、海上保安庁職員、自衛隊職員
※救急隊員等の具体的範囲は、 新型コロナウイルス感染症患者の搬送に携わる以下の者。
・ 救急隊員
・ 救急隊員と連携して出動する警防要員
・ 都道府県航空消防隊員
・ 消防非常備町村役場の職員
・ 消防団員 (主として消防非常備町村や消防常備市町村の離島区域の消防団員を想定)
4

自治体等の新型コロナウイルス感染症対策業務において、新型コロナウイルス感染症患者に頻繁に接する業務を行う者
1.感染症対策業務
 ※以下のような業務に従事する者が含まれる。
 ・患者と接する業務を行う保健所職員、検疫所職員等
  保健所、検疫所、国立感染症研究所の職員で、積極的疫学調査、患者からの検体採取や患者の移送等の患者と接する業務を行う者
 ・宿泊療養施設で患者に頻繁に接する者
  宿泊療養施設において、健康管理、生活支援の業務により、患者と頻繁に接する業務を行う者
 ・自宅、宿泊療養施設や医療機関の間の患者移送を行う者

2.予防接種業務
 自治体が新型コロナウイルス感染症に係る予防接種の特設会場を設ける場合については、当該特設会場は医療機関であることから、予防接種業務に従事する者であって、新型コロナウイルス感染症患者と頻繁に接すると当該特設会場を設ける自治体が判断した者を接種対象とすることができる。ただし、直接会場で予診や接種等を行う者を対象とし、単に被接種者の送迎や会場設営等を行う者等は含まない。
※予防接種業務の従事者が、高齢者への接種の実施時期に、ワクチンを接種していない場合は、高齢者への接種の際に併せて接種することができる。都道府県と市町村の調整が可能であり、市町村又は地元の医療機関での接種体制の構築ができる場合は、他の医療従事者等と同様に接種を行うことができる。


◆国が示す高齢者施設等の範囲  ※7/22より接種可
 
介護保険施設
・ 介護老人福祉施設
・ 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
・ 介護老人保健施設
・ 介護医療院
居住系介護サービス
・ 特定施設入居者生活介護
・ 地域密着型特定施設入居者生活介護
・ 認知症対応型共同生活介護

老人福祉法による施設

・ 養護老人ホーム
・ 軽費老人ホーム
・ 有料老人ホーム

高齢者住まい法による住宅
・ サービス付き高齢者向け住宅


 
その他の社会福祉法等による施設
・ 社会福祉住居施設(日常生活支援住居施設を含む)
・ 生活困窮者・ホームレス自立支援センター
・ 生活困窮者一時宿泊施設
・ 原子爆弾被爆者養護ホーム
・ 生活支援ハウス
・ 婦人保護施設
・ 矯正施設 (※患者が発生した場合の処遇に従事する職員に限る)
・ 更生保護施設
生活保護法による保護施設
・救護施設
・更生施設
・宿所提供施設




 
障害者総合支援法による障害者支援施設等
・障害者支援施設
・共同生活援助事業所
・重度障害等包括支援事業所(共同生活援助を提供する場合に限る)
・福祉ホーム
 
 
 居宅サービス等(介護)
訪問介護、訪問入浴介護、訪問リハビリテーション、定期巡回・随時対応型訪問介護看護、夜間対応型訪問介護、居宅療養管理指導、通所介護、地域密着型通所介護、療養通所介護、認知症対応型通所介護、通所リハビリテーション、短期入所生活介護、短期入所療養介護、小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護、福祉用具貸与、居宅介護支援
(注)各介護予防サービス及び介護予防・日常生活支援総合事業(指定サービス・介護予防ケアマネジメント)を含む。
訪問系サービス等(障害福祉)
居宅介護、重度訪問介護、行動援護、同行援護、重度障害者等包括支援(訪問系サービス等を提供するもの)、自立生活援助、短期入所、生活介護、自立訓練(機能訓練・生活訓練)、就労移行支援、就労継続支援(A型、B型)、就労定着支援、計画相談支援、地域移行支援、地域定着支援
(注)地域生活支援事業(訪問入浴サービス、移動支援事業、意思疎通支援事業、専門性の高い意思疎通支援を行う者の派遣事業、地域活動支援センター、日中一時支援、盲人ホーム、生活訓練等、相談支援事業)を含む。

※上記の対象者以外の方(60歳未満で健康な方など)に対しての4回目接種については、厚生労働省の方針が決まり次第、市ホームページ等でお知らせいたします。

使用するワクチン

1~3回目に接種したワクチンの種類に関わらず、ファイザー社または武田/モデルナ社のワクチンを使用します。
(3回目の接種量と同量)

接種時期

3回目接種から5ヶ月以上経過した方が対象
※5ヶ月以上経過・・・「5ヶ月後の同じ日以降」を指します。

接種時期対応表(目安)
3回目接種 4回目接種時期
令和3年12月 ⇒ 令和4年5月以降
令和4年 1月  ⇒ 令和4年6月以降
令和4年 2月  ⇒ 令和4年7月以降
令和4年 3月  ⇒ 令和4年8月以降
令和4年 4月  ⇒ 令和4年9月以降
例:
  3回目接種日
 令和4年1月15日  ⇒
   4回目接種可能日
 令和4年6月15日以降
※5ヶ月後に同日がない場合はその翌月1日以降

接種券の発送・交付について

・60歳以上の方
 3回目接種から5ヶ月以上経過した方へ順次発送します。

・基礎疾患を有する18歳以上60歳未満の方
 基礎疾患の有無に関わらず、3回目を接種した18~60歳未満の方へ接種券を発送します。ただし、現時点では、基礎疾患を有する方等、医療従事者等、高齢者施設等の従業員のみが接種対象です。
基礎疾患等で医療機関に通院している方や、事前に相談できる医療機関がある方は、その医療機関の医師にご相談ください。接種対象外の方などに対しての4回目接種については、厚生労働省の方針が決まり次第、市ホームページ等でお知らせします。接種券通知書は大切に保管してください。

 

8月の接種対象者

7月20日(水)に接種券を発送しました。
※7月22日(金)頃から、順次お届けする予定です。

▶ 接種可能日:接種済証右上の接種可能日を確認お願いします。
▶接種会場
・個別接種をご希望の方
 指定医療機関へ直接お電話し、ご予約をお願いいたします。
・集団接種をご希望の方
 集団接種会場と日程をご確認の上、インターネット予約または、ワクチン接種コールセンターでご予約ください。
・沖縄県の大規模接種センターで接種をご希望の方
 沖縄県広域ワクチン接種センター(外部リンク)のページをご確認の上、ご予約ください。

7月の接種対象者

6月20日(月)に接種券を発送しました。
※6月22日(水)頃から、順次お届けする予定です。

▶ 接種可能日:接種済証右上の接種可能日を確認お願いします。
▶接種会場
・個別接種をご希望の方
 指定医療機関へ直接お電話し、ご予約をお願いいたします。
・集団接種をご希望の方
 集団接種会場と日程をご確認の上、インターネット予約または、ワクチン接種コールセンターでご予約ください。
・沖縄県の大規模接種センターで接種をご希望の方
 沖縄県広域ワクチン接種センター(外部リンク)のページをご確認の上、ご予約ください。

6月の接種対象者

6月3日(金)に接種券を発送しました。
※6月6日(月)頃から、順次お届けする予定です。


▶接種会場
・個別接種をご希望の方
 指定医療機関へ直接お電話し、ご予約をお願いいたします。
・集団接種をご希望の方
 集団接種会場と日程をご確認の上、インターネット予約または、ワクチン接種コールセンターでご予約ください。
・沖縄県の大規模接種センターで接種をご希望の方
 沖縄県広域ワクチン接種センター(外部リンク)のページをご確認の上、ご予約ください。
 

ワクチン接種の予約
注意ご予約は接種券がお手元に届いてから行ってください

指定医療機関・かかりつけ医でワクチン接種を希望される方
 


◆指定医療機関・かかりつけ医へ直接お電話で予約ください。
 
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【注意】指定医療機関は通常診療の中、ワクチン接種を実施しており希望に沿えない場合がありますのでご了承ください。 

集団接種でワクチン接種を希望される方
・集団接種の時期・会場が決まり次第、随時お知らせいます。
・インターネット予約(市ホームページ・LINE)、コールセンターでの受付となります。
 

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このページは企画部 新型コロナワクチン接種推進室が担当しています。

〒904-2292 沖縄県沖縄県うるま市1丁目1番1号うるま市役所 東棟2階
TEL:098-923-7140   FAX:098-923-7127

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