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うるま市内景況調査
うるま市内の事業者(法人・個人事業主)における景気動向等に関する情報について、業種・業態ごとの分析を行い、これまでの施策の効果を検証するとともに、効果的な施策立案に活用し、事業者の課題解決を図ります。
調査について
調査対象
うるま市内のすべての事業者(法人・個人事業主)※業種・業態等は問いません。
匿名で回答できます(事業者を特定できないので、二重回答はお控えください)。
調査期間
令和8年5月11日(月曜日)~6月30日(火曜日)
※第2回の調査は完了いたしました。ご協力いただきありがとうございました。
回答方法
以下のURLまたはQRコードからご回答ください。
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【QRコード】



景況調査報告書
第2回(2025年10月-2026年3月期)調査結果のポイント
1.市内企業の売上D.Iは増加
当期の全産業の「売上D.I」は6.0と増加。前回(4.7)より増加傾向を維持。売上単価の上昇で増加傾向となっている。
2.市内企業の経常利益D.Iは減少
当期の全産業の「経常利益D.I」は△13.3となり、前回の増加超(7.5)から一転して減少超へ。トップライン(売上)の伸びをコスト高が打ち消す構造。
3.市内企業の資金繰りD.Iは減少
当期の全産業の「資金繰りD.I」は△13.9であり、前回の(0.0)から悪化傾向を示している。物価高騰や人件費負担等の影響がある。
4.中東情勢による影響
市内92%の企業が「影響あり」と回答。特に影響があるものは「原材料・資材の調達コスト上昇」「電気・ガス等エネルギーコストの上昇」「物流コストの上昇」「原材料、部品や建材等が調達難、納期の延長」など。
【調査概要】
調査期間 2026年5月11日~2026年6月30日
調査対象 うるま市内企業
回答企業数 166社
詳細は以下の調査報告書のとおり。
調査報告書
第2回(2025年10月-3月期)景況調査報告書(PDF:3,003KB)
第1回(2024年10月-3月期)景況調査報告書(PDF:2,775KB)
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うるま市経済産業部産業政策課 担当:田場・與古田
電話:098-923-7611
メール:sangyou-ka@city.uruma.lg.jp
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